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■ 完成へのリーチ

腰
つや消しトップコートはクレオス瓶のつや消しコート用+クリア微量+シンナー希釈して0.5mmで吹いた。

パイロット

改めて「まぁヘタクソにしては上出来だよ」とわざと自画自賛しとく。
パイロットの塗装に関しては完璧に飽きたのでもう弄りたくない状態。ここまではOK、だが・・・

■ なんと! ボディのみ大失敗っ!

Q.失敗の原因は?
A.おかわりで作ったつや消し+クリアコートに混ぜたシンナー量が多過ぎた。吹くときの圧、量、距離など

あーあー
「うわーwww」って感じでしょ。三枝師匠みたいにブブブー言いながら後ろにずっこけといた

デカール部分は上からコートして乾燥させたら思いっきり浮いてきた。
ラッカーシンナーでデカールの糊が溶けてきちゃったのかな?
(中央の段差や胸ダクトにもマークセッター塗りたくって云々だから、もしかしたら?)

あと考えられるのはカピカピ寸前のつや消しに真溶媒液で無理矢理に復活させたから入れすぎてたのかも。
ちなみにプラ部分は溶けず塗装部分だけ溶けてましたとさ。

…不幸中の何とやら、胸の黄色ダクトがうまく外れてくれたので一安心。
問題は同じデカールがあったっけなー?ってことだけ。レイアウトが気に入ってただけに云々。
恥ずかしい写真だけど事実なんだから記録しておく。 凹んでる暇はない、やり直すしかないな
| 2010/03/16(Tue) | HGUCガンタンク | Comment(-) | 編集▲TOP